2014/10/27 (月)

こぴっとロンドン
幼なじみのダンプちゃんと一緒にロンドンへ行くことになりました。明日、出発します。ロンドンのどこへどう行こうか。根がいい加減な私は、何も考えておらず、行ってから、お天気の具合でも見ながら決めようや、と(笑) もしかして、すごく怒られちゃうかなと思ったら、ダンプちゃんのほうも「その場で決めてもいいね」と。あれれ。普通、コンビはどちらかがしっかり者である場合が多いのです。私のあわて者は折り紙つきなのだけれど、ダンプちゃんもけっこうあわて者だったりとか、こーゆー組み合わせで大丈夫か〜?(^_^;; とりあえず、飛行機のチケットと宿は取れているので、行ってきます!
ロンドンとストラットフォード・アポン・エイボンにとりましたが、いずれも日本人が経営しているゲストハウスとB&B。オーナーさんたちはとても親切で、出発前にもいろいろメールでアドバイスをいただきました。行く前に予約を取っておいたほうがいい場所、でたとこ勝負でOKなところ、電車のチケットを安く買う方法……、到着したら、観光スポットなども教えてくれるとのことです。電車にさえ乗れれば、あとは日本語で生活できそうなので、とても心強いです(^_^;; どんな旅になるのか……。たくさんの笑える話が創造できそうです(笑)
2014/10/25 (土)

ラップトップ修理完了
とにかく大至急で直してくださいという依頼をしてあったダイナブックが、健康を取り戻して帰ってきました。結局、基板までは直さなくてOKだったようで、見積通り費用は41,260円。とんだモノ入りになりました。このぐらいの金額になると、型落ちの新品でも買ったほうがよかったかなぁ……などと、いまになって悩んでも遅いっちゅうの!(笑) 機械は動くようになりましたが、初期化されてしまっているので、これからセットアップしなくてはなりません。しょっちゅうやることではないので、はて、どうやったのだっけ? とにかくメールがとれて、必要なサイトが見られればいいわけなのですが……。あー、面倒くさい(-_-;;
2014/10/22 (水)

枝豆



2014/10/20 (月)

丁寧語?
突然、ラップトップパソコンが死んでしまいました。スイッチを押しても起動しません。修復して起動するかどうかという画面が出て、修復するって行ってるのに、出てくる画面は暗転という感じです。普段はデスクトップを使っているのですが、来週からラップトップを使う予定がある……。とりあえず、東芝の修理部門に電話をしました。修理には1週間から10日かかるというので、それでは間に合わない!と訴えると、見積もりの申告なしで修理に入れば5日間で修理するといいます。考えられる部品交換は4万ぐらいだけど、8万ぐらいまではOKという条件で……。モノは12年のダイナブックですが、修理するより買い換えたほうが安いのではとも思われる金額です。PCの修理は、ここのところが悩みどころですね。
それは、それなんですが、修理依頼する前に、いくつかの別の方法で起動しないかどうか、電話で指図を受けながら、試してみるという行程があります。そのときにオペレーターのお姉さんが、いちいち「〜ボタンを押していただいてよろしいでしょうか?」というのです。何度も何度も同じせりふを聞いていると、年とって気が短くなってきたせいでしょうか、イラッとしてきました。テストでしょ? 「〜ボタンを押してください」では、いけないのでしょうか? そこに「よろしいでしょうか?」は、いる? 何度も聞くうちに「嫌です」と言いたくなります(笑) マニュアル通りしゃべっているのでしょうが、そのマニュアル、間違っていると思いますよ、東芝さん。社員教育の中に日本語教育を取り入れていただくわけにはいかないものでしょうかねぇ。
それは、それなんですが、修理依頼する前に、いくつかの別の方法で起動しないかどうか、電話で指図を受けながら、試してみるという行程があります。そのときにオペレーターのお姉さんが、いちいち「〜ボタンを押していただいてよろしいでしょうか?」というのです。何度も何度も同じせりふを聞いていると、年とって気が短くなってきたせいでしょうか、イラッとしてきました。テストでしょ? 「〜ボタンを押してください」では、いけないのでしょうか? そこに「よろしいでしょうか?」は、いる? 何度も聞くうちに「嫌です」と言いたくなります(笑) マニュアル通りしゃべっているのでしょうが、そのマニュアル、間違っていると思いますよ、東芝さん。社員教育の中に日本語教育を取り入れていただくわけにはいかないものでしょうかねぇ。
2014/10/18 (土)

法事


墓地の一角に、夫婦で小さな墓石を立てて、永代供養の集団埋葬という場所がありました。これこそ墓守がいない人のための墓所だそうで、お寺もいろいろな場面で時代の波を受けているというか、波に乗っているというか、そんな感じがします。親戚の墓も直系の守人が絶えてしまったので、今日から甥系に守人変更を届けたそうです。なるほど。どうせ、あと二代ぐらい過ぎれば、わけがわからなくなっちゃうでしょうに。私の場合は、骨は山にでも捨ててくださいって感じです(^_^;;