ある小説の中に、世界を旅して「何を祀ってあるのかわからないんだけど、地元の人が拝んでいるものには手を合わせることににました。そうしたら、なぜか商売がうまくいくようになったんですよ」というフレーズがありました。SFだし、本筋とはまったく関係ないんだけど、心に残った一節です。そんなわけで(どんなわけで?)、日々の何気ないできごとを綴ってみようかと思います。
2018/02/18  (日) 

梅見の野点

友人のお茶の先生が、梅の茶会を主催するというので、お手伝いに駆り出されました。って、役に立つわけないじゃん、片腕で(-_-;; 混雑時に入場者チェックもしなくてはならないからと言われたのですが、今年はまだ季節の進み具合も遅いようで、快晴ではありましたが、肌寒く、来場者はまばら。梅は五分咲きというところだったでしょうか。府中の郷土の森博物館です。来週、再来週あたりが見ごろになるかもしれません。今日は、結局、お弁当とお茶をいただきに行ったような具合になりました。いまや私の保護者にさせられている?野菜をプレゼントしてくれた友人がお昼過ぎに迎えに来てくれて、これ幸いとトンズラ(笑) 着物姿で優雅にお茶を点てている方々の間で、片腕吊ってるダウンコート姿は、違和感ありますものねぇ(^_^;; 
 



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